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頭がクサイと感じたら、しっかり洗えるクレンジングシャンプーで頭髪ケア

頭がクサイと感じたら、しっかり洗えるクレンジングシャンプーで頭髪ケア

 

頭がクサイ!しっかり洗いたいけど刺激が強いのはちょっと・・・ 

という時に使いたいのがナノサプリのクレンジングシャンプーです。 

頭のイヤなニオイを発生させる三大要因は、汗・皮脂・フケやアカなどの角質。 

特に男性は、男性ホルモンの影響で皮脂・汗の分泌が多く、頭のニオイが気になりやすいですが、女性でも、ロングヘアーだったり、髪の毛の量が多い方も無関係ではありません。 
 
 

 
 

頭の臭いが気になる時は、しっかり汚れを落とすクレンジングシャンプーを!

ナノサプリのクレンジングシャンプーは、頭の臭いが気になる時やフケやかゆみがある時にもおすすめです。 
 

こんな方におすすめ

  • 頭皮環境を整えたい
  • しっかり汚れを落としたいけど、髪や手に刺激が強いのはイヤ
  • 頭皮のニオイが気になる
  • フケやかゆみがある
  • 皮脂分泌が多いと感じる
  • コスパが良いノンシリコンシャンプーを探している
  • 髪がきしまないノンシリコンシャンプーを探している
  • 香りがキツくないシャンプーがいい

 

洗い上がりはサッパリとして髪がきしむこともなく、フケやかゆみでお悩みの方にもおすすめです。 

ノンシリコン・超低刺激で手肌に優しく、イオンの力でワックスや油分などの汚れを浮かして取り除きます。 

また、カラーの色も落ちにくく、髪を健やかに保ちます。 

泡立ちが良く、香りもやわらかい♪ 
 

頭がクサイと感じたら、しっかり洗えるクレンジングシャンプーで頭髪ケア

 

まずはお試しで120mlを、自分に合っているなと思ったら、本格的に1000mlを。 

香りはウーロン、グリーンアップル、グレープ、オレンジ、クールがあります。 

洗っている最中もやわらかい香りに癒されますよ。 
 

個人的には、オレンジとグリーンアップルの香りがフルーティーな優しい甘さで好きです。夏ならクールがひんやりさっぱりしておすすめ!
Karisugi
 

 

 
 

Karisugi
頭髪ケアを続けるにはコスパは重要。"使い続けやすい値段"の頭髪ケアシャンプーをお探しの方にも【ナノサプリ クレンジングシャンプー】はおすすめの商品です。
 
 
 

頭のイヤなニオイを予防する4つのセルフケア

シャンプーだけでは頭の臭いが消えないこともあります。 

頭のイヤなニオイを発生させる主な要因は、汗・皮脂・フケやアカなどの角質です。 

これらは普段のセルフケアで頭皮環境を整えることで予防していくしかありません。 
 

1.汗をかく前にスプレーする

汗で蒸れた頭皮上は、細菌が増えるのにぴったりな「高温多湿」な場所。 
 
さらに、フケやアカなどの角質は、細菌の好物です。 
 
皮脂や汗が多く、髪の毛で蒸れた頭皮というのは、細菌にとっては好環境。 
 
しかも汗をかいた頭皮は乾きにくいので、汗をかく前に、頭用の制汗スプレーをして、汗をコントロールしてしまおうというわけです。 
 

Karisugi
スプレーによる肌トラブルが心配な方は、こまめに汗をふき取るようにするといいですね。
 
 
 

2.頭髪の汚れ、皮脂、角質(フケやアカ)をしっかり洗う

ワックスなどの整髪料を使っている場合は、シャンプー前に頭皮用のクレンジングを使うのもおすすめ。 
 
毛穴の中の汚れや皮脂が詰まりは頭皮トラブルのもとです。これらをスッキリ洗い流しましょう。  
 
ただし、過剰に洗いすぎると乾燥し、今度は乾燥した皮膚を守ろうと、皮脂の分泌やフケが増えることがあります。 
 
クレンジングで皮脂や角質をしっかり洗い流したあとは、頭皮用の保護ローションで保湿をするのがおすすめです。 
 

適度な皮脂、角質は皮膚の保護膜の役割を果たしてくれるので、全く必要ないというわけではないんです。
Karisugi
 
 
 

3.頭皮の血の巡りを良くする

頭皮の新陳代謝の低下は毛穴詰まりのモト。 
 
頭皮の血行を良くするには、頭皮ケアだけじゃなく、首や肩の筋肉をほぐすことも大事です。 
 
デスクワークやスマホを長時間見ている方は特に血行が悪いことが多いので、シャンプー時やブラッシングするときに頭皮ケアを行ったり、首や肩はマッサージするなどのセルフケアが効果的です。 
 

 

 

 
 
 

4.油、砂糖、アルコールの多い食生活の見直し

皮脂分泌を増やす食べ物、飲み物を控えるなど食生活の見直し・改善も大事です。 
 
揚げ物 

アルコール飲料 

インスタントラーメン 

菓子パン 

デニッシュ 

ドーナツ 

洋菓子 etc...
 
これらはマーガリンやショートニングなどの酸化しやすい油が含まれている食べ物で、皮脂を酸化させます。 
 
皮脂分泌を増やす脂っこい食事や、砂糖がたっぷり入った食べ物、アルコールが大好きという方は、今より少しだけ量を減らしてみるなど、無理のない範囲で気をつけたいところです。 
 
 

おまけ:『枕臭』と『加齢臭』の違い

30代〜50代の年代の方が一度は気にする"枕のニオイ問題"。 

いわゆる【枕臭】というやつを【加齢臭】だと思っていっしょくたにしていましたが、この頭皮から発生するイヤなニオイの原因物質は、「加齢臭」とはまた違うようです。 
 

『枕臭』は30代半ば~50代半ばの男性に特に多く発生する

原因

男性ホルモンの影響が大きく、女性より皮脂の分泌量も多く酸化しやすいため。 
 

ニオイの特徴

古くなった油のようなニオイ(ジアセチル+皮脂の中の中鎖脂肪酸=ミドル脂臭) 
 

発生部位

後頭部を中心に発生 
 
 

加齢臭は50代以降の男女に発生する

原因


皮脂が酸化して発生するノネナールによるもの 
 

ニオイの特徴


枯れ草のようなニオイ 
 

発生部位


背中まわりから発生 
 
 

加齢臭は20〜30代でも発生する!?

20〜30代の若い世代でも【早期加齢臭】というものがあります。 
 
これも皮脂の酸化によるものですが、原因物質はペラルゴン酸によるもので、頭皮のニオイとして発生することもあります。 
 
 

まとめ

頭がクサイと感じたら、しっかり洗えるクレンジングシャンプー汚れを落とすことや、普段のセルフケアでイヤな臭いを予防していくしかありません。 

1.汗をかく前にスプレーする 
 
2.頭髪の汚れ、皮脂、角質(フケやアカ)をしっかり洗う 
 
3.頭皮の血の巡りを良くする 
 
4.油、砂糖、アルコールの多い食生活の見直し

 

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