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秋のスキンケアのポイントは3つ〜夏で疲れた肌を癒す〜

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秋のスキンケアのポイントは3つ〜夏で疲れた肌を癒す〜

 
 
秋になると、シミやくすみが目立ってきたと感じることはありませんか。 
 

秋は気温も湿度も下がるけれど、引き続き紫外線には気をつけたいシーズンです。 
 

夏で疲れた肌を癒す、秋のスキンケアのポイントをご紹介します。 
 
 

 
 

秋のスキンケア|3つのポイント

秋のスキンケアのポイントは3つ〜夏で疲れた肌を癒す〜

 

しっかり肌の汚れを落としたら、乾燥しないように肌の保護を。 
 

そして夏の暑さや紫外線で疲れた肌には泥パックをプラスして、シミやくすみを目立ちにくくするスキンケアを。 
 

冬に向けての乾燥対策もかねて、今から健やかな肌を作っていきましょう。 
 
 

1.肌の汚れをしっかり落とす

ターンオーバーをスムーズにするためにも、洗顔等で肌に残った古い角質を落とす必要があります。 
 

 
 
 

2.肌を乾燥させない

美容液、化粧水、乳液、クリームなどで肌の水分や必要な油分を逃さないようにお手入れする必要があります。 
 

 

  
 
 

3.週に1度の泥パック

夏で疲れた肌を癒したいときに、週に1回のスペシャルケアとしておすすめなのが泥パック。 
 

化粧水がヒタヒタ染み込んだフェイスパックじゃなくて、泥のやつです。 
 

肌がワントーン明るくなるのがわかりますよ♪ 
 

 

Karisugi
Karisugiは最初DHCのミネラルマスクを使っていましたが、アロマを始めて、自分で泥パックが作れるようになったので切り替えました。
 
 

DHCのミネラルマスクも、モンモリオナイトで作るクレイパックも、肌のゴワゴワ感やくすみが目立ち始める秋に使いたい肌ケアです。 
 

お時間がない方や材料が揃えられない方は、DHCのミネラルマスクがおすすめです。 
 

精油成分との相乗効果を狙いたい人は、モンモリオナイト+精油で作るクレイパックを。 
 

 

モンモリオナイトは敏感肌にも優しいので、毛穴の汚れをしっかり取り除きつつ、お肌もスベスベにしたいという方はクレイパックも試す価値アリです。 
 

 

 
 
 

夏で疲れた肌を冬に持ち越さないために

秋のスキンケアのポイントは3つ〜夏で疲れた肌を癒す〜

 

肌の調子が乱れやすいこの時期は、自分の肌のお手入れも、夏と全く同じというわけにはいかないですよね。 
 

寒いのと湿度が下がるのとで、肌は一気に乾燥してしまいます。肌のバリア機能が低下していつも肌荒れしている状態になると、肌を保護するはずの化粧品が合わなくなることも。 
 

夏に浴びた紫外線をなかったことにはできなくても、その後のケアで肌トラブルを最小限に抑えることはできます。 
 

また、目に見える日焼けをすることはなくても、肌の奥深くまで届いてしまう紫外線は1年中降り注いでいます。 
 

引き続き紫外線対策は忘れずに! 
 

肌の調子を崩しやすいこの季節、夏の肌ダメージと疲れを冬に持ち越さないためにも、気を抜かずお肌を保護していきましょう☆ 
 
 

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